よくあるご質問
ISP事業者さま向け
個人のお客さま向け
IPv4で接続中

フレッツ 光回線またはコラボ光回線が必要です。
回線品目によってはご利用いただけない場合がございますので、
transixサービスの販売をご希望の場合はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
また、接続構成に応じたホームゲートウェイ、または、ブロードバンドルーターが必要です。
対象機種は下記をご覧ください。

なお、当社にて動作を確認した機種例を掲載しておりますが動作を保証するものではなく、
また、特定の機器を推奨するものではない点にご注意ください。
各製品についてのお問い合わせは、開発メーカーおよび販売会社へお問い合わせください。

transixサービスには、エンドユーザーの光回線に対して、固定IP (IPv4) アドレスやポート拡張を付加できるオプションがあります。
また、DS-Lite対応ルーターを用意していない場合であっても、NTT東西からレンタルできるホームゲートウェイ (HGW) を使って通信できるオプションをご用意しております。

加えて、ISP全体に対するオプションとして、特定のアプリケーションやカテゴリーの上限帯域を設定できるカスタマイズド帯域制御、ドロップやポート枯渇などのデータも取得できる情報提供機能など、さまざまなオプションを提供しています。

詳細は「オプションサービス」ページをご覧ください。

代行申込機能利用規約に違反しますので実施しないようにお願いいたします。

NTT東日本・西日本において工事作業者の手作業が必要となるオーダーがあり、工事時間が長くなることがあります。

transixのISP間であれば、ISP移行自体はNTT東日本・西日本へ閉塞オーダーを連携せず、通信に利用される IP アドレス (トンネルエンドポイント, 回線に紐づくアドレス) が変わらない場合、通信断は発生いたしません。
しかし、固定 IP あり ⇒ なしへの移行など、オプションサービスの状態によっては通信断が発生する場合がございます。

ISP事業者さま向けに、IPoE方式によるインターネット接続機能を卸提供するB2B2Xのサービスです。
主な特長については、本Webサイトのトップページや「transixの特長」のページをご参照ください。

また、導入のご検討に必要な内容をまとめたPDFファイルもご提供しています。
資料ダウンロード」ページからご請求ください。

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