IPoE方式による
安定したIPv6接続を提供。
設備不要でISPビジネスを!
- 個人でご利用中のお客さまへ
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transixは、ご契約のISP (インターネット接続プロバイダ) によってサービス内容や通信品質が異なります。
お問い合わせは、ご契約のISPまでお願いいたします。 よくあるご質問はこちら
IPoE接続サービス「transix」(VNE)
とは
transixは「フレッツ 光」回線に対応した、ISP事業者さま向けのIPoE接続サービス (VNE) です。
多くの大手ISPに採用されており、混雑の少ない安定したIPv6通信を、自社ブランドで提供できます。また、DS-Lite方式によりIPv4通信が可能です。
さらに、帯域制御などのオプションを活用することで、付加価値のあるISPをデザインすることが可能です。
はここが違う!
transixは、ISP事業者さま向けの高速・高品質なIPoE方式のインターネット接続サービス (VNE) です。お客さまは、設備不要で自社ブランドによるIPv6接続対応のISPを展開することができます。また、DS-Lite方式によるIPv4通信も可能です。
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FEATURE 01 設備不要でローコスト
ネットワークの設計・構築・運用が不要ですIPv6対応のインターネット接続サービスを、設備投資不要で、ビジネスとして展開できます。
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FEATURE 02 豊富な実績にもとづいた、高い信頼性
冗長構成によりBCPの観点でも安心ですVNEの先駆けであるtransixは、運用経験が豊富です。東日本・西日本にまたがる冗長構成を取っています。
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FEATURE 03 見やすさ × 操作性 × 実用性
ISP運用に“欲しかった”が揃う
「transix portal」サービスオーダー投入機能を中心に、トラフィックデータなどISP運用業務に必要な情報や機能を網羅。
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FEATURE 04 柔軟なISP設計が可能
ニーズに合わせてきめ細かくデザインできますISPの数、利用オプションなどをビジネスに合わせて設計できます。再販ビジネスにも対応可能です。
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FEATURE 05 選べる料金体系
規模や運用形態に応じて料金体系を選べますユーザー数やトラフィックの規模などに応じ、ID課金または帯域課金から選択可能。
- フレッツ 光クロスなら
におまかせ!
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transixは、NTT東日本・西日本が提供する各種「フレッツ 光」回線サービスに対応しています。最大通信速度概ね10Gbps※ (上り・下り) の「フレッツ 光クロス」でもご利用可能です。
最大通信速度は、技術規格上の最大値であり、実際の通信速度を示すものではありません。お客さまのご利用環境 (端末機器の仕様など) や回線の混雑状況などにより、十分な通信速度が出ないことがあります。
「フレッツ 光クロス」の技術構成においては、通信品質確保などに必要なデータが付与されるため、実際の通信速度の最大値は、技術規格上の最大値より十数%程度低下します。
接続方式 CONNECTION TYPE
IPv6およびIPv4による
インターネット接続機能を
フルローミング提供
transixのIPv6接続方式は、IPoEです。さらに、IPv4 over IPv6技術によるIPv4接続を提供します。動的IPアドレス利用の場合はDS-Lite方式、固定IPアドレス利用の場合はIPIP方式です。
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IPv4 over IPv6接続「DS-Lite」
動的IPアドレス利用の場合
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IPv4 over IPv6接続「固定IP (IPIP)」
グルーバルIPv4アドレス利用の場合
導入の流れ IMPLEMENTATION PROCESS
プラン設計が決まったら、最短1ヵ月程度でご利用開始可能。
ネットワークサービスを熟知したチームがサポートします。
- コンサルティング
- お申し込み
- 環境準備
- 利用開始
よくあるご質問 faq
transixの仕様やサービスオーダー、機器の接続などに関するご質問をまとめました。
ISP事業の開始をご検討中の方も、「ISP事業者さまの方」からご覧ください。


