接続方式によってご利用いただける機種は異なります。
接続方式毎の対応機種例は下記の通りです。
なお、当社にて動作を確認した機種例を掲載しておりますが動作を保証するものではなく、
また、特定の機器を推奨するものではない点にご注意ください。
各製品についてのお問い合わせは、開発メーカーおよび販売会社へお問い合わせください。
transixサービスでご利用いただけるHGWは以下の機種となります。HGWの型番は、HGW本体側面のラベルの表記をご確認ください。
PR-500シリーズ、RS-500シリーズ、RT-500シリーズ、PR-600シリーズ、RX-600シリーズ、RX-601シリーズ、XG-100NE
ISP事業者さま向けに、IPoE方式によるインターネット接続機能を卸提供するB2B2Xのサービスです。
主な特長については、本Webサイトのトップページや「transixの特長」のページをご参照ください。
IPv4アドレスについては、固定IPアドレスをご利用いただけます。
ただし、IPv6アドレスについては、NTT東日本・西日本の工事起因で変更される場合がありますので、
固定IPアドレスのご利用はできません。
詳細はtransixサービスを取り扱っているISP事業者さまへお問い合わせください。
一部動作確認済みの機種の設定方法については、以下のWebページからご参照いただけます。
なお、リンク先のWebページに掲載されている各機器の設定内容については、各開発メーカーが記載したものであり、当社はその内容について責を負いません。
あらかじめご了承の上、ご参照ください。
なお、上記に記載されていない内容、記載されていない機種については、当社で回答することができません。
大変恐れ入りますが、ご契約先のISP事業者さま及びご利用の機種のメーカーへお問い合わせください。
ご契約中のtransixサービスを取り扱っているISP事業者さまへお問い合わせください。
transixサービスは、エンドユーザーのお客さまとの直接契約は行っておりません。
ご利用を希望される場合は、transixを採用しているISP事業者さまへお問い合わせください。
以下のページにてtransixを採用しているISP事業者さまの例をご紹介しておりますので、あわせてご覧ください。
採用ISP事業者さまのご紹介 (一例)
なおご利用にあたっては、フレッツ 光回線またはコラボ光回線が必要となるほか、接続構成に応じたホームゲートウェイ、または、ブロードバンドルーターが必要です。
本Webサイト上にも記載がありますが、ご契約のISP事業者さまによって必要な条件が異なる可能性があるため、詳細はご契約のISP事業者さまにお問い合わせください。