よくあるご質問
ISP事業者さま向け
個人のお客さま向け
IPv4で接続中

IPv4アドレスについては、固定IPアドレスをご利用いただけます。
1回線につき1個のグローバルIPv4アドレスが利用可能な「IPv4接続 (固定IP) 」オプションに加え、連続した最大64個のグローバルIPv4アドレスが利用可能なオプションも提供しています。
ただし、IPv6アドレスについては、NTT東日本・西日本の工事起因で変更される場合がありますので、固定IPアドレスのご利用はできません。
詳しくはIPv4 over IPv6接続「固定IP (IPIP)」をご覧ください。

ISP事業者さまが新規にtransixサービスをご利用開始されたい場合はお問い合わせフォームより当社にお問い合わせください。

フレッツ 光回線またはコラボ光回線が必要です。
回線品目によってはご利用いただけない場合がございますので、
transixサービスの販売をご希望の場合はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
また、接続構成に応じたホームゲートウェイ、または、ブロードバンドルーターが必要です。
対象機種は下記をご覧ください。

なお、当社にて動作を確認した機種例を掲載しておりますが動作を保証するものではなく、
また、特定の機器を推奨するものではない点にご注意ください。
各製品についてのお問い合わせは、開発メーカーおよび販売会社へお問い合わせください。

バンドル都度配信は2025年10月の現行transixSOシステムのクローズと同時に新規オーダー受付停止となります。
既に配信済みのバンドルはその後も引き続き利用可能です。 削除は transix portal/transixSO REST API から実行可能となるため、バンドル都度配信で配信済みのバンドルは現行transixSOシステムのクローズ後もそのままご利用 (および解約) いただけます。

バンドルアプリ (NTT東西のフレッツ・ジョイントサービス) の配信状況については、弊社からNTT東西に問い合わせても回答いただけない規則となっております。 そのため、恐れ入りますが回線利用者 (光コラボレーションの場合は回線契約事業者) さまよりNTT東西へお問い合わせいただくようお願いいたします。

IPoE回線を廃止される前にバンドル配信 (削除) オーダーを登録済みかご確認ください。 バンドル配信をご利用中の回線を廃止される場合には、先にバンドル配信 (削除) オーダーをご登録いただき、その後にIPoE回線の廃止オーダーを登録いただく必要がございます。

バンドル配信 (削除) オーダーを登録する前にIPoE回線の廃止オーダーを登録しようとしてエラーになったというお問い合わせ事例が多いため、ご確認ください。

IPoE回線とバンドル配信ともに自動的に解約されます。

バンドル配信中のIPoE回線を閉塞する際の流れは以下の通りです。

①バンドル配信の削除オーダーを登録
②バンドル削除後にIPoE閉塞オーダーを登録

他のVNEでIPoE廃止のオーダーを投入する際、「上書き指定フラグ」を「上書き指定有り」にして投入してください。
このフラグは7日間保持され、この間にtransix portalでIPoE開通のオーダーを投入することにより、比較的スムーズに移行することができます。 なおその場合でも、2~3時間の通信断は発生しますのでご注意ください。
また、transixサービスから他のVNEに移行する場合でも同様です。

個別の依頼に基づくログ調査は行っておりません。
返却されたエラーコードからオーダー状況をご確認ください。

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