インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP東京サービスをMCデジタル・リアルティNRTキャンパスにて提供開始

インターネットマルチフィード株式会社(以下マルチフィード)は、当社が提供するインターネットエクスチェンジ(IX)サービスであるJPNAP東京サービスにおいて、MCデジタル・リアルティ株式会社が運用するNRTキャンパス(千葉県印西市)を提供拠点に追加し、2022年5月よりサービスの提供を開始します。

マルチフィードは、JPNAP東京の提供拠点を、首都圏の都心エリアのデータセンターに加え、多くのデータセンターが集積する印西エリアのデータセンターへ拡大しており、今回、NRTキャンパスを提供拠点に追加し、印西エリアにおけるサービス強化を図ります。

NRTキャンパスへ接続拠点を設置することで、クラウド・コンテンツ事業者を中心とした利用者は、都心までのアクセス設備を準備いただくことなく、JPNAP東京に接続し、国内外のインターネット接続事業者やコンテンツ事業者と相互接続し、インターネットトラフィックを効率的に交換することが可能となります。

マルチフィードは、今後もIXサービスの強化・拡充により、増大するインターネットトラフィックに対応し、インターネットの更なる発展、社会的インフラとしての信頼性向上に貢献していきます。

MCデジタル・リアルティについて

MCデジタル・リアルティ株式会社は、三菱商事株式会社とDigital Realty Trust Inc.(米国上場リート)の折半合弁会社として2017年9月に設立され、大手クラウド事業者等の顧客がデータ処理等を行う上で必要な高い堅牢性とセキュリテイ、安定した電力・空調、並びにネットワークサービス等を24時間365日提供します。

[本リリースに関するお問い合わせ先]
インターネットマルチフィード株式会社
広報担当
E-mail: info@mfeed.ad.jp
URL: http://www.mfeed.ad.jp/

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SCSK株式会社
インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP、SCSK netXDC印西キャンパスにIX接続ポイントを開設

SCSK株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役 執行役員 社長 最高執行責任者:谷原 徹、以下 SCSK)およびインターネットエクスチェンジ(IX)事業を行うインターネットマルチフィード株式会社(本社:東京都千代田区、 代表取締役社長:鈴木 幸一、以下 マルチフィード)は、netXDC(ネットエックスディーシー)印西キャンパス(千葉県印西市)に、マルチフィードが運営するIXサービス「JPNAP東京サービス」の接続ポイントを2022年4月に開設することをお知らせします。

1. JPNAPについて

JPNAPは、大容量インターネットトラフィックの安定的かつ効率的な通信を実現するためのインターネットエクスチェンジ(IX)サービスです。JPNAPをご利用いただくことで、JPNAPに接続していただいている国内外のクラウド・コンテンツ事業者、インターネット接続事業者とのトラフィック交換を低コストで実現することができます。

今回、netXDC印西キャンパス内にJPNAP東京サービスの接続ポイントを設置することで、サービス利用者は都心までのアクセス設備を準備いただくことなく、JPNAP東京サービスをご利用いただけます。

JPNAPについて
https://www.jpnap.net/

2.マルチフィードがnetXDC印西キャンパスを選定した理由

お客様の効率的でかつ低コストな相互接続環境へのニーズにお応えするため、SCSKが推進するインターコネクテッドエコシステムのパートナーとして、このたびnetXDC印西キャンパスでJPNAP東京サービスの接続ポイントを開設することとしました。

3.SCSK netXDCについて

印西エリアは、強固な地盤で構成される洪積台地で近隣に主要活断層が存在せず、東京湾からの距離が約20km離れており、地震や水害などの自然災害リスクが極めて低く、大手外資系IT企業やデータセンター事業者などの巨大データセンターが集積し、注目が集まっているエリアです。

昨今、クラウドサービスのさらなる普及やアクセス回線の高速化、事業者独自のネットワーク運用の拡大によって、インターネット事業者の相互接続の重要性がますます高まっています。

SCSKは、マルチフィードによるIX接続サービスを利用することにより、サービス利用者の効率的な接続を実現するとともに、接続品質の向上やコスト削減に寄与します。さらに、データセンターサービスだけでなく、企業向けのシステム開発や基盤構築、運用にも豊富な実績を持つシステムインテグレーターとして、サービス利用者の持続的な企業価値向上に貢献します。

SCSK netXDCについて
https://www.netxdc.com/

なお、SCSKの印西キャンパス内にある日本電気株式会社(以下 NEC)の印西データセンターからもJPNAPによるIX接続サービスを利用可能です。

2021年7月から、SCSKとNECは、データセンター事業における協業を開始しています。SCSK netXDC印西キャンパスに、サービスプロバイダー、IX事業者、通信事業者などのエコシステムパートナーを共同で誘致します。両社のサービスやソリューションだけでなく、共同で誘致したパートナーとの接続サービスに関して共通化を図り、それぞれのデータセンターサービスとして提供します。

今後もエコシステムパートナーの拡充を図り、同キャンパスをハブとした接続性・利便性の高いデータセンターサービスを提供することで、お客様のDXの推進を強力にサポートします。

4.NECからのエンドースメント

このたび、インターネットマルチフィード様がSCSK netXDC印西キャンパスにおいて、IX接続サービスの提供を開始されることを大変嬉しく思います。弊社にとっても、データセンター内にIX接続ポイントが設置されることで、より良好な接続環境をお客様に提供可能となります。今後もNECは、SCSK様と協力し、お客様のデジタルトランスフォーメーションを推進してまいります。

NEC デジタルビジネスプラットフォームユニット 理事 上坂 利文

NECのDCについて
https://jpn.nec.com/outsourcing/service/datacenter.html

本リリースに関するお問い合わせ先

【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
SCSK株式会社
ソリューション事業グループ
netXデータセンター事業本部 センター戦略企画部
E-mail: netx_contact@scsk.jp

インターネットマルチフィード株式会社
広報担当
E-Mail: info@mfeed.ad.jp

【報道関係お問い合わせ先】 SCSK株式会社
企画本部 広報部 栗岡
TEL: 03-5166-2169

インターネットマルチフィード株式会社
広報担当
E-Mail: info@mfeed.ad.jp
URL: http://www.mfeed.ad.jp/

掲載されている製品名、会社名、サービス名はすべて各社の商標または登録商標です。

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インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP大阪サービスをエクイニクスOS3にて提供開始

インターネットマルチフィード株式会社(以下「マルチフィード」)は、当社が提供するインターネットエクスチェンジ(IX)サービスであるJPNAP大阪サービスにおいて、エクイニクス・ジャパン株式会社が大阪で提供するデータセンターであるOS3を接続拠点に追加し、2021年11月よりサービスの提供を開始します。

マルチフィードは、東京/大阪/福岡/仙台の国内4エリアでJPNAPサービスを提供しておりますが、コンテンツ事業者・インターネット接続事業者のインターネット相互接続環境において、接続性の向上や接続拠点の分散に向けて、東京エリアに加え大阪エリアで接続するニーズが拡大していることを踏まえ大阪エリアの接続拠点を拡充します。

これにより、JPNAP大阪の接続拠点は以下の5ヵ所となります。

<JPNAP大阪接続拠点>
・NTTテレパーク堂島第1ビル
・NTTテレパーク堂島第3ビル
・NTTDATA 堂島ビル
・エクイニクスOS1
・エクイニクスOS3(今回追加)

マルチフィードは、今後もIXサービスの強化・拡充を通じ、増大するインターネットトラフィックに対応し、インターネットの更なる発展と社会的インフラとしての信頼性向上に貢献していきます。

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インターネットマルチフィード株式会社
株式会社インターネットイニシアティブ

IIJ白井データセンターキャンパス内でJPNAP東京サービスの提供を開始

インターネットマルチフィード株式会社(以下マルチフィード、東京都千代田区、代表取締役社長:鈴木 幸一)は、株式会社インターネットイニシアティブ(以下IIJ、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:勝 栄二郎)が2019年5月より運用している白井データセンターキャンパス(千葉県白井市、以下白井DCC)をマルチフィードが提供するインターネットエクスチェンジ(IX)サービスであるJPNAP東京サービスの提供拠点として追加し、2022年3月よりサービスの提供を開始します。

マルチフィードは、首都圏の都心エリアのデータセンターを中心にJPNAP東京サービスの提供拠点を設置していますが、今回、白井DCCに提供拠点を設置することで、白井DCC及び周辺の白井・印西エリアのデータセンターを利用されている事業者は、都心までのアクセス設備を準備いただくことなく、JPNAP東京に接続し、国内外のコンテンツ事業者やインターネット接続事業者と相互接続し、増大するインターネットトラフィックを効率的に交換することが可能となります。

IIJは、白井DCCにおいて、各種クラウドサービス、近郊データセンター等と接続するネットワークHUB構想のもと、ネットワークの拡充を進めており、JPNAP東京サービスの提供拠点が白井DCCに設置されることにより、お客様への付加価値をさらに向上いたします。

マルチフィードとIIJは、今後も、連携してサービスの強化・拡充を図り、デジタルシフトの推進とそれらを支えるインターネットインフラの強化をサポートし、付加価値の高いサービスを提供してまいります。

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株式会社インターネットイニシアティブ 広報部 増田、荒井
Tel: 03-5205-6310 E-mail:press@iij.ad.jp
URL: https://www.iij.ad.jp/

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インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP福岡サービスにおけるコンテンツキャッシュ接続サービス タイプAの開始について

インターネットマルチフィード株式会社(以下、「マルチフィード」)は、マルチフィードが提供するインターネットエクスチェンジ(IX)サービスであるJPNAP福岡サービスにおいて、アカマイ・テクノロジーズ合同会社とのパートナーシップにより、コンテンツキャッシュ接続サービス タイプAの提供を開始します。

本サービスについては、既にJPNAP東京サービス、JPNAP大阪サービスで提供をしておりますが、九州エリアのインターネットサービスプロバイダ・CATV事業者のお客様は今回開始する本サービスをご利用いただくことにより、九州に設置された配信基盤から動画・ゲーム等のコンテンツが配信されることで、九州のエンドユーザの体感品質が向上する効果をはじめとして、増大するインターネットトラフィックの効率的に交換およびインターネット相互接続のエリア分散を図ることが可能となります。

マルチフィードは、今後もIXサービスの強化・拡充により、増大するインターネットトラフィックに対応し、インターネットの更なる発展、社会的インフラとしての信頼性向上に貢献していきます。

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インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP 仙台サービスの開始について

インターネットマルチフィード株式会社(以下「マルチフィード」)はインターネットエクスチェンジ(IX)サービス「JPNAP」において、新たに「JPNAP 仙台」サービスを東日本電信電話株式会社(以下「NTT 東日本」)の「宮城第 3 データセンター」にて提供開始いたします。

マルチフィードは、インターネット相互接続のエリア分散・効率化に向けて、JPNAP サービスを東京・大阪に加え、2021 年 1 月より九州エリアの福岡で提供をしておりますが、今回、新たに東北エリアの中核都市である仙台に拠点を開設し、JPNAP 仙台サービスを提供します。 これにより、東北エリアにおけるコンテンツ配信基盤の強化、増大するインターネットトラフィックの効率的な交換 及び 東京・大阪へ集中しているインターネット相互接続のエリア分散に貢献していきます。

また、JPNAP 仙台では、NTT 東日本と連携し、NTT 東日本の効率的なトラフィック配信や AI・IoT 技術の有効性等の共同実証環境・エッジコンピューティング基盤である「スマートイノベーションラボ※」との接続を提供します。IX サービスと共にスマートイノベーションラボとの接続環境を提供することで、東北エリアのインターネット事業者と連携した ICT の利活用による社会課題解決に向けた取り組みを NTT 東日本と共に推進するとともに、サービスの強化・拡大を進めていきます。 ※「スマートイノベーションラボ」は NTT 東日本の登録商標です。

マルチフィードは、IX サービスの強化・拡充により増大するインターネットトラフィックに対応し、インターネットの更なる発展、社会的インフラとしての信頼性向上に貢献していきます。

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インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP大阪サービスにおけるコンテンツキャッシュ接続サービスの開始について

インターネットマルチフィード株式会社(以下、「マルチフィード」)は、マルチフィードが提供するインターネットエクスチェンジ(IX)サービスであるJPNAP大阪サービスにおいて、アカマイ・テクノロジーズ合同会社とのパートナーシップにより、コンテンツキャッシュ接続サービスの提供を開始します。

コンテンツキャッシュ接続サービスについては、2020年8月よりJPNAP東京サービスで提供をしておりますが、東海・北陸・西日本エリアのインターネットサービスプロバイダ・CATV事業者のお客様は今回開始するJPNAP大阪サービスにおける本サービスをご利用いただくことにより、動画・ゲーム等のコンテンツの利用拡大により増大するインターネットトラフィックをより効率的に交換することが可能となります。

マルチフィードは、今後もIXサービスの強化・拡充により、増大するインターネットトラフィックに対応し、インターネットの更なる発展、社会的インフラとしての信頼性向上に貢献していきます。

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株式会社QTnet
インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP福岡サービスをQTnetデータセンターにて開始

インターネットマルチフィード株式会社(以下「マルチフィード」)はインターネットエクスチェンジ(IX)サービス「JPNAP」において、新たに「JPNAP福岡」サービスを株式会社QTnet(以下「QTnet」)の「福岡第3データセンター」にて、2021年1月より提供開始いたします。

マルチフィードは、これまでJPNAPサービスを東京・大阪で提供しておりますが、今回、新たに九州エリアの中核都市である福岡に拠点を開設し、JPNAP福岡サービスを提供いたします。また、QTnetの提供する福岡第3データセンターは、震度7クラスの地震に対しても運用可能な建物免震構造をはじめとする堅牢で信頼性に富むデータセンターであるとともにJPNAP福岡への接続を含めた柔軟なネットワーク接続環境を提供することが可能です。

これにより、九州エリアにおけるコンテンツ配信基盤の強化、増大するインターネットトラフィックの効率的な交換 及び 東京・大阪へ集中しているインターネット相互接続のエリア分散に貢献していきます。

マルチフィードは、今後もIXサービスの強化・拡充により、インターネットの更なる発展、社会的インフラとしての信頼性向上に貢献していきます。

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インターネットマルチフィード株式会社

JPNAP東京サービスにおけるコンテンツキャッシュ接続サービスの開始について

インターネットマルチフィード株式会社(以下、「マルチフィード」)は、マルチフィードが提供するインターネットエクスチェンジ(IX)サービスであるJPNAP東京サービスにおいて、アカマイ・テクノロジーズ合同会社とのパートナーシップにより、コンテンツキャッシュ接続サービスの提供を開始します。

本サービスをご利用いただくことにより、インターネットサービスプロバイダ・CATV事業者のお客様は、動画・ゲーム等のコンテンツの利用拡大により増大するインターネットトラフィックをより効率的にJPNAP上で交換することが可能となります。

マルチフィードは、今後もIXサービスの強化・拡充により、増大するインターネットトラフィックに対応し、インターネットの更なる発展、社会的インフラとしての信頼性向上に貢献していきます。

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Megaport
インターネットマルチフィード株式会社

MegaportのSDNサービスとJPNAPサービスの連携を開始

世界的なNaaSプロバイダーであるMegaportと、日本のインターネットエクスチェンジをリードするJPNAP (インターネットマルチフィード株式会社運営) はMegaportのSDNサービスとJPNAPの相互接続による連携サービスの提供を開始いたします。

本連携サービスにより、世界中のMegaportのお客様はMegaportが提供するオンデマンドな接続機能を活用し日本のJPNAPへ容易に接続することが可能となります。またJPNAPのお客様はJPNAPサービス上でMegaportの様々なサービスを利用することが可能となり、追加の設備投資をすることなく、海外のインターネットエクスチェンジやクラウド事業者への接続が可能となります。

Megaport、グローバル インターコネクション ディレクター、ギャビン トゥイディーは次のように述べています。「私たちは、拡大を続けるJPNAPの東京、大阪のお客様ベースに、より良いフレキシブルなトラフィックのエクスチェンジサービスを提供するというJPNAPの使命を、サポートさせていただくことを嬉しく思っています。JPNAPとのパートナーシップは、JPNAPのお客様がMegaportのネットワークを利用して、JPNAPの既存のネットワークフットプリントの外にあるグローバルな接続先に到達することを可能にします。一方、Megaportのお客様は、世界中にあるMegaport対応しているロケーションからJPNAPのインターネットエクスチェンジに接続できるようになりました。」

インターネットマルチフィード株式会社代表取締役副社長の外山勝保は、次のように述べています。 「私たちは、Megaportが日本のIX事業者として初めてのパートナーとしてJPNAPを選んでくれたことをうれしく思っています。Megaportはこれまで日本までネットワークを自前で拡張することが困難であったお客様へのアプローチにおいて、我々の事業機会を飛躍的に変えるものとなります。さらには、Megaportの高度に自動化されたネットワークオペレーションの仕組みは我々自身のネットワークオペレーションにも革新的な進歩をもたらすことでしょう。約200社のJPNAPのお客様に対してMegaportの相互接続のエコシステムを提供することについても楽しみにしており、両社にとってWin-Winのパートナーシップとなることを確信しています。」

Megaportについて

Megaportは、サービスプロバイダーとして世界をリードするネットワークです。 Software Defined Networking(SDN)を使用した同社のグローバルプラットフォームにより、お客様はMegaport ネットワークを経由して、他のサービスに迅速に接続できます。Megaportのサービスは、モバイルデバイス、コンピューター、またはオープンAPIを介してお客様により直接制御可能です。 Megaportは、600を超えるデータセンターから1,800を超える顧客をグローバルに接続しています。 Megaportは、Alibaba Cloudテクノロジーパートナー、AWSテクノロジーパートナー、AWS Networking Competencyパートナー、Google Cloud Interconnectパートナー、IBM Direct Link Cloud Exchangeプロバイダー、Microsoft Azure Express Routeパートナー、Nutanix Direct Connectパートナー、Oracle Cloudパートナー、Salesforce Express Connectパートナー、およびSAP PartnerEdge Open Ecosystemパートナーです。

[本リリースに関するお問い合わせ先]

インターネットマルチフィード株式会社について

インターネットマルチフィード株式会社は、アジア最大級のトラフィック(ピークトラフィックは2.4Tbps以上)を有するインターネット相互接続(IX)サービス「JPNAP」を東京エリア・大阪エリアで提供しており、日本国内、国外より約200社のお客様にご利用いただいております。※2020年8月時点
https://www.jpnap.net/

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インターネットマルチフィード株式会社 広報担当
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